妊娠中の市販の白髪染めは危険!利尻ヘアカラーが安心の理由

妊娠中の白髪がめちゃくちゃ気になるのでなんとかしたいけど、市販の白髪染めだと怖い・・・大丈夫?安心して使える白髪染めってないのかな?それなら利尻ヘアカラートリートメントがオススメ!

妊娠初期なら市販の白髪染めで染めても大丈夫は危険?

2016年11月24日 10時49分

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妊娠が分かって、気がつくと、
頭のあちこちに白髪が…。


最近は、妊娠中も、
お洒落に気を配っている女性が増えています。


つわりが始まる前の妊娠初期に、
白髪を、市販の白髪染めで、
ササっと染めてしまうというのは、
アリでしょうか?

 

市販の白髪染めの主な染料は何故危険なのか?

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市販の白髪染めは、
1剤と2剤を混ぜ合わせて使います。


1剤には、酸化染料と
アルカリ剤が使われています。


2剤には、酸化剤が配合されています。

脱色して、染めることで、
市販の白髪染めは、白髪を目立たなくします。


1剤に使われている、酸化染料。


主成分は、パラフェニレンジアミンです。


パラフェニレンジアミンは、
フィンランドでは、
一般向けの販売が禁止されているほど、
危険性の高い、化学物質です。


健康な成人が、10g摂取すると、
死亡する
と、言われています。

 

市販の白髪染めの毒素は頭皮から吸収されて子宮に溜まる⁉︎

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毒性が強いものでも、口から入ってきた場合は、
ある程度、排出できると言われています。


しかし、皮膚から入った毒素は、
その90%は、排出されず、
体内に蓄積されてしまいます。


特に、吸収率が高いのが、頭皮です。


頭皮は、腕の3~4倍の吸収率と言われています。


化学物質が頭皮に触れると、
「体に悪いものが入る」と感知して、
毛穴が閉まります。


しかし、市販の白髪染めに使われている、
化学染料は、分子が小さく、
毛穴の隙間から入ってしまいます。


毛根にある毛乳頭は、毛細血管に直接つながっています。


毛穴の隙間から入った化学染料は、
全身に回ります。


特に、毒素が溜まりやすいのが、子宮です。

 

妊娠中はどうして皮膚トラブルを起こしやすい?

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妊娠すると、
女性ホルモンのバランスが、
大きく乱れます。


ホルモンのバランスが不安定なため、
妊娠初期から、頭皮は、
普段よりも過敏になっています。


パラフェニレンジアミンによって、
アレルギー性のかぶれが生じる危険性が、
高くなります。


また、パラフェニレンジアミンとともに、
市販の白髪染めの1剤に含まれている、
アルカリ剤の影響で、
薬剤が触れた部分の皮膚が、ピリピリしたり、
赤くなって炎症を起こしやすくなります。


アルカリ剤は、髪や頭皮に残りやすいと言われています。

 

妊娠初期に安心して白髪染めをする方法

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妊娠初期に、
市販の白髪染めで白髪を染めるのは、
控えましょう。


白髪を染めたい時は、刺激の強い、
化学染料が配合されていない、
トリートメントタイプの白髪染めがオススメです。


刺激の強い化学染料だけでなく、
刺激性界面活性剤、防腐剤、酸化防止剤、
金属封鎖剤、安定剤
なども、
含んでいない白髪染めが、
利尻ヘアカラートリートメントです。


利尻ヘアカラートリートメントは、
妊娠初期から授乳中まで、
安心して、白髪染めができます。

 
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