妊娠中の市販の白髪染めは危険!利尻ヘアカラーが安心の理由

妊娠中の白髪がめちゃくちゃ気になるのでなんとかしたいけど、市販の白髪染めだと怖い・・・大丈夫?安心して使える白髪染めってないのかな?それなら利尻ヘアカラートリートメントがオススメ!

利尻ヘアカラーと市販の白髪染めの絶対的に違う3つのポイント

2016年11月24日 10時24分

siraga_3.jpg
 
button2_3.jpg




妊娠中に増えた白髪を、
目立たなく染めたい。


妊娠していて、仕事を続ける場合、
特に、髪には気を使います。


妊娠中も、安心して使えると
評判の利尻ヘアカラートリートメント。


市販の白髪染めと、
絶対的に違う点が、3つあります。

 

市販の白髪染め2液混合タイプは危険

shiraga_13.jpg


市販の白髪染めは、よく知られているように、
2種類の液を混合して使います。


1剤は、染める役割を果たします。


配合されているのは、
酸化染料とアルカリ剤です。


酸化染料の主成分は、ジアミン系。


大半の白髪染めに使われているのは、
パラフェニレンジアミンです。


2剤は、脱色する役割。


酸化剤が配合されています。


皮膚トラブルを引き起こしやすいのが、
1剤の成分です。


アルカリ剤は、触れると、
皮膚が、ヒリヒリしたり、赤くなったりして、
炎症を起こす
ことがあります。


パラフェニレンジアミンは、
さらに重症なアレルギー性のかぶれを、
引き起こすことが、少なくありません。

 

利尻ヘアカラーが市販の白髪染めが根本的に違う3つのポイント



1.利尻ヘアカラーは頭皮がヒリヒリしない

shiraga_27.jpg


皮膚トラブルを引き起こす、
刺激の強い染毛剤は、
利尻ヘアカラートリートメントに使われていません。


利尻ヘアカラートリートメントの染料の原料にも、
化学成分由来の原料は、使われています。


4・ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール、
HC青2、HC黄4、塩基性青99です。


いずれも、刺激性の弱い化学染料です。


利尻ヘアカラートリートメントの主な原料は、
植物由来成分です。


アナトー、クチナシ、
シコン、ウコンの4種類が、
配合されています。


天然染料として有名な、
ヘナは、体調が悪い時に使うと、
ひどくかぶれることがありますが、
利尻ヘアカラートリートメントに
配合されている植物由来成分には、
そのようなことは、ありません。

 

2.白髪だけじゃない!利尻ヘアカラーは髪がツヤツヤになる

rijiri_14.jpg


市販の白髪染めには、トリートメント成分は、
含まれていません。


白髪染めをした後、
別にトリートメントをすることになります。


ただし、市販の白髪染めで染めた後は、
キューティクルが開きっぱなしになっています。


トリートメントをしても、髪の内側に、
栄養を閉じ込めておくことができず、
髪がパサパサになってしまいます。


利尻ヘアカラートリートメントには、
トリートメント成分が、
豊富に配合されています。


主なトリートメント成分は、
利尻昆布エキス

ミネラル、フコイダン、保湿アルギンが、
たくさん含まれています。


使えば使うほど、髪がツヤツヤになります。
 


利尻ヘアカラーは頭皮環境を改善する

rijiri_17.jpg


頭皮は、体の中で、吸収率が高い部位です。


腕に比べると、吸収率は3~4倍とされます。


毛根にある毛乳頭は、
毛細血管に直接つながっています。


頭皮から吸収されたものが、
全身に行き渡るには、
15分もあれば、十分と言われています。


頭皮に害となる物質が配合されているのが、
市販の白髪染めです。


一方、利尻ヘアカラートリートメントには、
血行を促進し、頭皮環境を改善する、
育毛成分が、豊富に配合されています。


利尻昆布エキス、ローヤルゼリーエキス、
カキタンニンなど、天然由来成分が、
23種類含まれています。



 
↓ ↓ ↓ 

利尻ヘアカラートリートメントの詳細を見る