妊娠中の市販の白髪染めは危険!利尻ヘアカラーが安心の理由

妊娠中の白髪がめちゃくちゃ気になるのでなんとかしたいけど、市販の白髪染めだと怖い・・・大丈夫?安心して使える白髪染めってないのかな?それなら利尻ヘアカラートリートメントがオススメ!

市販の白髪染めが体に悪いのは本当!あの成分が原因?

2016年11月24日 09時11分

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市販の白髪染めは、よく染まります。


色持ちもなかなか。


美容院に行かなくても、
満足できる色合いの髪が、手に入ります。


しかし、体に悪いと言われます。


妊娠中や授乳中は、
市販の白髪染めの使用は、
控えるのがよいとされています。


どうして、市販の白髪染めは、
体に悪いと言われるのでしょうか?

 

アルカリ性?市販の白髪染めの特徴とは?

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市販の白髪染めは、
美容院の白髪染めに比べると、
ツーンとしたニオイが少ないのが、特徴です。


美容院では、アンモニア水を使っていますが、
ホームカラーは、アルカリ剤がメインです。


アルカリ剤は、アンモニア水に比べると、
ニオイが少なくなっています。


ただし、
アルカリ剤は、アンモニア水のように、
自然に蒸発しません。


髪や頭皮に残りやすいとされています。


頭皮は、吸収率が高く、
腕の3~4倍、吸収すると言われています。

 

農薬の140倍!市販の白髪染めに発がん性物質が含まれている

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市販の白髪染めには、
数多くの化学物質が使われています。


その中には、
いくつもの発がん性物質が、
含まれています。

パラフェニレンジアミン、アミノフェノール、
レゾルシン、過酸化水素などです。


これらの化学物質の毒性は、
農薬の約140倍
と言われます。



市販の白髪染め、24種類に対して、
バクテリアを使った実験を行ったところ、
75%にあたる、18種類が、
突然変異を起こしたと、報告されています。

 

市販の白髪染めのどの成分が母体に影響を及ぼす?

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市販の白髪染めは、
1剤と2剤を混ぜ合わせて、使用します。


染める役割を担うのが、1剤。


脱色するのが、2剤です。


1剤には酸化染料とアルカリ剤が、
2剤には酸化剤が、含まれています。


発がん性が指摘されている物質の中でも、
危険性が高いのが、
1剤に使われている、酸化染料です。


化学染料を使うと、
「体に悪いものが入る」として、
毛穴は閉まります。


しかし、酸化染料は、分子が小さいため、
毛穴の隙間から入ってしまいます。


酸化染料の主成分、
パラフェニレンジアミンは、
健康な成人が、10g摂取すると、
死亡すると言われています。

 

妊娠中も安心して白髪染めをするには?

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体に悪い化学物質。


中でも毒性が強いのが、
酸化染料の主成分、
パラフェニレンジアミンです。


妊娠中や授乳中に、
どうしても白髪を染めたいという場合、
パラフェニレンジアミンを始めとした、
酸化染料が配合されていない、
白髪染めを使いましょう。



パラフェニレンジアミンのような、
刺激の強い染毛剤はもとより、
刺激性界面活性剤、防腐剤、酸化防止剤、
金属封鎖剤、安定剤などを、
一切、使っていないのが、
利尻ヘアカラートリートメントです。


利尻ヘアカラートリートメントは、
市販の白髪染めでかぶれた人も、
頭皮に支障をきたす事なく、白髪染めができます。

 
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