妊娠中の市販の白髪染めは危険!利尻ヘアカラーが安心の理由

妊娠中の白髪がめちゃくちゃ気になるのでなんとかしたいけど、市販の白髪染めだと怖い・・・大丈夫?安心して使える白髪染めってないのかな?それなら利尻ヘアカラートリートメントがオススメ!

嘘でしょう!アナタ市販の白髪染めを授乳中に使うつもり?

2016年11月23日 15時01分

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妊娠中、万一のことがあったらいけないと、
我慢していた白髪染め。


無事に出産が済むと、にわかに、
白髪だらけの髪が、気になるもの。


市販の白髪染めは、
妊娠中の使用を控えるように注意してあっても、
授乳中の使用には、
特に注意がされていなかったりします。


授乳中のママが、
市販の白髪染めを使うのは、
大丈夫なのでしょうか?
 

市販の白髪染めの毒性は農薬の約×××倍?

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市販の白髪染めには、
人体への影響が大きい化学物質が、
使われています。


色がつきやすい、2液混合タイプは、
使われている化学物質が多く、
毒性は、農薬の約140倍と言われています。


特に、人体への害が大きいとされるのが、
過酸化水素水パラフェニレンジアミンです。


過酸化水素水は、劇薬の一種です。


化粧品での使用が禁止されている、
オキシドールの30倍の濃度です。


パラフェニレンジアミンは、
健康な成人が、10g摂取すると、
死亡すると言われています。


フィンランドでは、一般向けに、
パラフェニレンジアミンを販売することが、
禁止されています。


パラフェニレンジアミンは、
脂肪の中に蓄積しやすいため、
皮下脂肪が多い、出産後の体に、
溜まりやすいとされています。

 

市販の白髪染めの化学物質の90%は体内に蓄積される!?

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人体への影響が大きい化学物質を、
たくさん使っている、市販の白髪染め。


自宅で白髪を染める時、
白髪染めが頭皮についてしまうことは、
稀ではありません。


頭皮は、皮膚の中で、吸収率が高い部位です。


頭皮の吸収率は、腕の3~4倍とされています。


皮膚から吸収された毒素で、
体外に排出されるのは、約10%


残りの90%は、体内に蓄積されてしまいます。

 

授乳中に白髪染めを使うと赤ちゃんにどんな影響が?

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皮膚から吸収され、
体外に排出されない毒素は、
毛細血管に浸透します。


毛細血管を経て、全身に広がります。


ママの血液から、作られるのが、母乳です。


ママの乳房の中では、
基底部から運び込まれた血液が、
乳腺で、乳汁へと作り変えられます。


ママが、授乳中に、市販の白髪染めを使うと、
その翌日には、赤ちゃんに湿疹ができることがあります。


パラフェニレンジアミンほど毒性が強くないとされる、
タール色素も、発がん性やアレルギーが、報告されています。
 

授乳中に安心して使える白髪染めは?

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授乳中に白髪を染めるなら、
強い毒性が指摘されている、
化学成分を含まない、白髪染めを選びましょう。


刺激性の強い染毛剤、刺激性界面活性剤、
防腐剤、酸化防止剤、金属封鎖剤、安定剤などを、
一切、含んでいない白髪染めが、
利尻ヘアカラートリートメントです。


利尻ヘアカラートリートメントでは、染色成分に、
シコン・クチナシ・ウコン・アナトーが使われています。


主なトリートメント成分は、利尻昆布エキスです。


赤ちゃんへの悪影響が懸念されない、白髪染めです。
 

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